リフレクソロジー

リンパ浮腫・立ちっぱなし、座りっぱなしなど足のむくみが特に気になる方はこちら!

※足湯のお時間は含みません

足つぼマッサージとひざ下のオイルマッサージ

足裏の反射区を刺激し内臓の動きを活発にします
血行、リンパの流れを改善し、むくみや足のお疲れにアプローチ

料金表
3,850円[税込]

クレジットカード・PayPay・交通系電子マネーご利用いただけます

リフレクソロジー(反射区療法)を行うことで、さまざまな効果が期待できます。なぜならリフレクソロジーによって、足裏などの反射区を中心にまんべんなく刺激をあたえることで、その人が本来持っている自然治癒力が引き出され、心身の不調が整えられると考えられています。
反射区とは、手掌や足裏にある内臓や各器官につながるといわれる末梢神経が集中している場所のことで、実際に反射区に電流を流す実験で対象の臓器が温まったという科学的証明もされています。

また、リフレクソロジーにより、足のむくみをとり、ほっそりさせる効果も期待できます。リフレクソロジーを行うことでリンパの流れや血流が良くなり、足のむくみの原因となるセルライトができにくくなるからです。
立ち仕事はもちろんのこと、ほぼ座りっぱなしの仕事でも、足がむくみます。
冷え、食事の乱れも、足のむくみにつながることがあります。

足のむくみは一時的なものだろうと甘く見がちですが、ほおっておくとリンパの流れや血流が滞り、代謝が落ちて脂肪をため込むことにつながるのです。その脂肪と老廃物が合わさるとセルライトという塊になります。セルライトに成長してしまうとほぐすのが難しく、足の太さの原因になります。

 

足裏から全身に繋がる”反射区”
全身の様々な臓器や器官が反射投影されている足裏。
その投影場所の1つ1つを “反射区” と言います。
この反射区と対象部位は、体の左右対称に10ライン存在している “エネルギーゾーン” というラインで繋がっているので、足裏という末端の部位からでも、内臓や頭にまで働きかけていくことができます。